部屋にいる。
55cmの存在感と、キャラクターらしい造形。画面やケースの中で眺めるだけではなく、同じ空間で気配を感じられる存在へ。CutieroidDollは、「好きなキャラクターと暮らす」という新しい所有体験を届けます。
CutieroidDoll
FAガール
轟雷
アニメ・ゲームのキャラクターを、
“現実で共に過ごせる存在”として再現する。
55cmのロボットドール、それがCutieroidDoll。
手や体が豊かに動き、音声とモーションが連動。日常の中で
一緒に過ごし、思い出を積み重ねるパートナーです。
55cmの存在感と、キャラクターらしい造形。画面やケースの中で眺めるだけではなく、同じ空間で気配を感じられる存在へ。CutieroidDollは、「好きなキャラクターと暮らす」という新しい所有体験を届けます。
繊細な造形やプロポーションを大切にしながら、内部にロボット機構を搭載。声に合わせた仕草や、首・腕・上半身の動きによって、キャラクターらしい存在感を表現します。
話しかける、触れる、小物をかざす。日々の触れ合いや設定した時間に応じて、声と動きでさまざまな反応を見せます。単に動くドールではなく、時間を重ねるほど愛着が深まる存在を目指しています。
音声によって反応。キャラクターらしい返答・モーション演出へつなげます。
アプリから演出を実行。目覚まし時計機能や全体スケジュール設定にも対応予定。
タッチセンサーにより、なでなで・さわり方に応じた反応を楽しめます。
RFIDを使い、プレゼントをあげる体験に反応する機能を表現します。
製品の5つの特徴
約55cmのサイズだからこそ生まれる、同じ空間に轟雷がいるような存在感。表情や装甲、全身のシルエットまで、キャラクターの姿を暮らしの中でじっくりと楽しめます。
柳瀬敬之氏がデザインしたフレームアームズ「轟雷」を、島田フミカネ氏が美少女化したフレームアームズ・ガール「轟雷」。その特徴的な表情、プロポーション、装甲パーツデザインを大切にしながら、約55cmのロボットドールとして丁寧に再構成しました。
アニメで轟雷を演じた佳穂成美さんによるキャラクターボイスを収録。聞き慣れた声で語りかけ、動きとともに反応することで、轟雷が現実の空間にいるような体験を生み出します。
頭部・肩・上腕・肘・胴体に、合計11個のモーターを搭載。こちらを向く、首をかしげる、手を差し出すなど、キャラクターボイスと動きを組み合わせ、轟雷らしい仕草を表現します。
話しかける、触れる、RFIDカードや対応する小物をかざすことで、轟雷が声と動きで応えます。アプリでは発話頻度や特定の時間に行う演出を設定でき、撮影時には姿勢を調整して一定時間保つことも可能。日常から撮影まで、轟雷とのさまざまな時間を楽しめます。
可動・ロボット機構
なめらかなフェイスラインと繊細な造形が、上品で愛らしい表情を実現。シンプルだからこそ際立つ完成度で、さまざまなポーズやシーンにも自然になじみます。
澄んだ瞳を丁寧に表現し、キャラクターに生命感をプラス。見る角度や光の加減によって、異なる印象を楽しめます。
ヘッドと首は、髪やマフラーなどの造形とのバランスを保ちながら可動。首の向きや傾きなどの細かな仕草を表現し、ポージングに豊かな表情を与えます。
細部まで丁寧に造形・塗装された各パーツが、高い完成度を実現。継ぎ目やディテールにもこだわり、美しいシルエットをさまざまな角度から楽しめます。
自然なボディラインと立体感のある造形により、美しいプロポーションを再現。上半身のポージング時にも違和感が少なく見えるよう、滑らかなラインに仕上げています。
肩・上腕・肘の関節構造により、自然で可愛らしいポージングが可能。印象的な仕草や、思い入れのあるシーンを表現できます。
轟雷の脚部デザインと全身のプロポーションを、約55cmのスケールで再構成。立ち姿や撮影時のシルエットが美しく見えるよう、形状と全身のバランスを整えています。
白・黒・グレーのパーツを細部まで造形し、丁寧に塗り分け。ロボット機構を外観の内側に収めながら、フィギュアとして眺めたときの完成度を追求しています。
ハンドパーツ 01
ハンドパーツ 02
ハンドパーツ 03
ハンドパーツ 04
ハンドパーツ 05